レーシック(ICL)体験記

2018年7月7日に、レーシックを受けてきました。
今は1.5程度の視力が回復し、ある程度パソコン作業などもして良いと太鼓判をいただいております。経過良好。よかったよかった。

さて、今日からしばらく「レーシック(ICL)体験記」と称して、ぼくが受けた視力回復手術の体験を書き残していこうかと思います。

経過によっては仕事に多少なり支障が出ることも考えられたので、周囲の人にはレーシックを受けることをすでに伝えておりました。
その中で、

  • いくらくらいかかるの?
  • どんな施術をするの?
  • ぶっちゃけ怖くない?
  • 危なくないの?

といったいろんな疑問を投げかけられました。

正直にいって、ぼくも専門的な知識があるわけではないですし、レーシックを受けることに不安がなかったといえば嘘になります。
でも「このタイミングを逃すと、一生できないかもしれない」と思い、えいやっと踏み切ってみた結果、得られたものはとても大きかったと今ならいえます。

今回、レーシックに興味はあるんだけどどうなんだろう…?と、不安や疑問を感じている人たちに向け、一経験者として、

  • レーシックとはどんなものか
  • どんな手術をするのか
  • 経過報告

などを書き、ブログに残していきます。

個人差の大きいものになるので「ぼくがこうだったから君が受けてもきっとそうだよ!」と断言はできないのですが、できる限り詳細に自分の体験を伝えて行こうかと。

そうすることで、少しでも興味を持っている人の不安を解消したり、疑問を解消したり、あるいは「適応検査」を受ける一歩を、後押ししたりできたらなと。

そう思っております。

何か疑問点などあれば、Twitter(@bsk00wisteria)なりで聞いてもらえれば答えますし、詳細な回答が必要そうならブログの記事として書いておく予定です。

ゆるゆるやっていきますのでよければどうぞ。

ではではっ!

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